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「タイムクロック制」と「15×3制」の扱いについて

県協会

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日本バドミントン協会より、スコアリングシステムに関する現状の動向について通知がありました。
「タイムクロック制」については、2026年度の国内大会での導入は見送られ、当面は従来通りの運用が継続されます。
また、「15点3ゲーム制(15×3制)」は現在BWFで検討中で、2026年4月の総会で審議される予定です。
詳細は下記の通知をご確認ください。

「タイムクロック制」と「15×3制」の扱いについて